受取手形
個別
- 2014年12月31日
- 4億3031万
- 2015年12月31日 +25.5%
- 5億4006万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2016/03/22 15:00
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 受取手形 12,407千円 28,447千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は1,538億33百万円(前連結会計年度末差37億54百万円減)となりました。その内訳は、流動資産が550億32百万円(前連結会計年度末差61百万円減)、固定資産が988億円(前連結会計年度末差36億92百万円減)であります。2016/03/22 15:00
流動資産の主な変動要因は、借入金返済等により現金及び預金が127億84百万円(前連結会計年度末差24億59百万円減)、売上高の増加に伴い受取手形及び売掛金が314億85百万円(前連結会計年度末差13億49百万円増)になったこと等によるものであります。
固定資産の主な変動要因は、のれんが26億89百万円(前連結会計年度末差9億37百万円減)、関係会社株式の売却及び保有株式の時価変動等により投資有価証券が177億39百万円(前連結会計年度末差28億25百万円減)になったこと等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2016/03/22 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としています。
有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及びMMFや投資信託であり、市場価格の変動リスクに晒されていますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。