営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 29億1700万
- 2019年3月31日 +35.21%
- 39億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額1百万円には、セグメント間取引消去1百万円が含まれております。2019/05/10 13:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業及びコンタクトセンター事業及び再生医療事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3百万円には、セグメント間取引消去△3百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/10 13:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- SI事業における、組込系/制御系ソフトウェアにおきましては、自動車関連やFA等の機械制御系が好調に推移したことにより増収・増益となりました。業務系ソフトウェアにおきましては、金融業・製造業向けやインターネットサービスを中心に好調に推移し増収となり、金融業向けやグループ会社での流通・サービス向けで原価率の改善等があり増益となりました。プロダクト・サービスにおきましては、ライセンス販売や収益性の高いグループ会社の製品販売が好調に推移したことにより増収・増益となりました。アウトソーシングにおきましては、流通・サービス向けが減少し減収となりましたが、収益性の高い運用・保守案件が増加したことにより増益となりました。2019/05/10 13:04
以上の結果、売上高は509億53百万円(前年同期比11.8%増)となり、営業利益は34億21百万円(前年同期比36.7%増)となりました。
※SI事業の主な売上高及び営業利益の内訳については、次のとおりであります。