営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 39億4400万
- 2020年3月31日 +13.06%
- 44億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△3百万円には、セグメント間取引消去△3百万円が含まれております。2020/05/20 9:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業及びコンタクトセンター事業及び再生医療事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△5百万円には、セグメント間取引消去△5百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/20 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SI事業における、組込系/制御系ソフトウェアにおきましては、自動車関連や社会インフラ系が好調に推移したことにより増収となり、自動車関連の原価率の改善等により増益となりました。業務系ソフトウェアにおきましては、流通・サービス・製造業向けを中心に好調に推移し増収・増益となりました。プロダクト・サービスにおきましては、ライセンス販売が好調に推移したことにより増収となりましたが、高原価率の商品の構成率増加等により減益となりました。アウトソーシングにおきましては、官公庁向けが好調に推移し増収となったものの、流通・サービス向けで収益性の高い運用・保守案件の割合が低下したことにより減益となりました。2020/05/20 9:00
以上の結果、売上高は563億44百万円(前年同期比10.6%増)となり、営業利益は42億46百万円(前年同期比24.1%増)となりました。
※SI事業の主な売上高及び営業利益の内訳については、次のとおりであります。