- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、合理的に見積もった効果発現期間(5~15年)による均等償却を行っております。ただし、金額が僅少の場合は、発生時に一括償却しております。2021/03/15 13:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 当連結会計年度におけるSI事業での減損損失のうち、101百万円におきまして、特別損失の事務所移転費用に計上しております。詳細は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結損益計算書関係」をご参照ください。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) (単位:百万円)
2021/03/15 13:00- #3 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2021/03/15 13:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、ヘッジ対象とヘッジ手段の重要な条件が同一である場合には、有効性の評価を省略しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、合理的に見積もった効果発現期間(5~15年)による均等償却を行っております。ただし、金額が僅少の場合は、発生時に一括償却しております。
2021/03/15 13:00