営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 50億8900万
- 2023年3月31日 +15.05%
- 58億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去0百万円が含まれております。2023/05/12 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益の主なものは、企業会計基準13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業及びコン
タクトセンター事業及び再生医療事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△0百万円には、セグメント間取引消去△0百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益の主なものは、企業会計基準13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等です。2023/05/12 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- I(システムインテグレーション)事業2023/05/12 15:00
SI事業における、組込系/制御系ソフトウェアにおきましては、自動車関連において先進分野、機械制御系において産業・家電分野向け開発案件が好調に推移したこと等により増収・増益となりました。業務系ソフトウェアにおきましては、製造業・金融業を中心に各分野向けの基幹系・インフラ構築案件が好調に推移し増収となり、営業利益は、増収及び生産性の改善や、不採算案件の抑制等により増益となりました。プロダクト・サービスにおきましては、他社ライセンス販売及びハードウェア製品販売が堅調に推移したことにより増収・増益となりました。アウトソーシングにおきましては、運用保守案件が堅調に推移したものの、海外小売業向けITサービスの減少等により減収となり、営業利益は、減収及びデータセンターにおける電力価格高騰の影響等により減益となりました。
以上の結果、売上高は711億4百万円(前年同期比9.5%増)となり、営業利益は53億79百万円(前年同期比16.6%増)となりました。