アイエックス・ナレッジ(9753)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 5億7518万
- 2009年3月31日
- -8167万
- 2010年3月31日
- 73万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 1億7682万
- 2012年3月31日
- -8493万
- 2013年3月31日
- 1億5371万
個別
- 2008年3月31日
- 5億454万
- 2009年3月31日 -98.13%
- 943万
- 2010年3月31日
- -7214万
- 2011年3月31日
- 1億6385万
- 2012年3月31日
- -9841万
- 2013年3月31日
- 1億8931万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額59,027千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/06/24 16:52
なお、当該見積りの変更により当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ54,255千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額59,027千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/06/24 16:52
なお、当該見積りの変更により当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ54,255千円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において当社グループは、グループパーパス「社会とITの未来をともにつなぐ(Connecting people one world)」の下、「中核事業の拡大」「次期成長事業の創出」「事業基盤の強化」を3本柱とした中期経営方針に、企業価値向上に資する人的資本などの非財務の視点を加え、財務・非財務の戦略を一元化したサステナビリティ経営によりケイパビリティの拡大に取り組んでまいりました。2026/06/24 16:52
当連結会計年度の売上高は、24,351百万円と前年同期と比べて6.7%増加いたしました。利益面は、売上高の増加に加え、継続的な販売費及び一般管理費抑制の取り組みにより、営業利益2,207百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益2,318百万円(同18.9%増)、また親会社株主に帰属する当期純利益は賃上げ促進税制の適用による税額控除引当もあり1,714百万円(同29.3%増)となり、いずれも増益となりました。
当連結会計年度末における財政状態は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 16:52
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,051.79 円 1,209.98 円 1株当たり当期純利益 138.72 円 179.22 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。