固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 37億7180万
- 2024年3月31日 +9.81%
- 41億4192万
個別
- 2023年3月31日
- 38億9684万
- 2024年3月31日 +10.48%
- 43億509万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/09/06 15:24
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2023年2月28日(みなし取得日 2023年3月31日)に行われた株式会社シーアンドエーコンピューターとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2024/09/06 15:24
この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。暫定的に算出されたのれんの金額262,024千円は、取得原価の配分額の確定により無形固定資産の顧客関連資産156,000千円、固定負債の繰延税金負債53,960千円に配分された結果、102,039千円減少し、159,984千円となっております。
また、前連結会計年度末の無形固定資産の顧客関連資産は156,000千円、固定負債の繰延税金負債は48,087千円増加し、投資その他の資産の繰延税金資産は5,873千円減少しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/06 15:24
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/09/06 15:24前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)工具、器具及び備品 5 千円 - 千円 ソフトウエア 1,363 - 計 1,369 - - #5 固定資産廃棄損に関する注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2024/09/06 15:24前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)工具、器具及び備品 0 千円 0 千円 ソフトウエア 6,100 - 計 6,100 0 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/09/06 15:24 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/06 15:24
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式等の取得により新たに株式会社シーアンドエーコンピューターを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。2024/09/06 15:24
(注)企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。流動資産 419,879 千円 固定資産 167,847 のれん 159,984
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/09/06 15:24
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 64,146 千円 65,184 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,688 - 時の経過による調整額 72 90 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/09/06 15:24
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)