- 9753
- 2026/09/08
- 時価
- 151億円
- PER 予
- 8.34倍
- 2010年以降
- 赤字-3116.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.38-2.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 13.91%
- ROA 予
- 10.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 17億3932万
- 2025年3月31日 +12.15%
- 19億5070万
個別
- 2024年3月31日
- 16億5598万
- 2025年3月31日 +9.76%
- 18億1761万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- <賞与>a.賞与は、当期の業績を勘案し、取締役会の決議により基本報酬とは別に支給する。また、当該決定に際して指名報酬委員会に諮問し支給の妥当性について意見を求めるものとする。なお、基本報酬と合算した総額が、株主総会で決議された総額(年額)の範囲内となるよう支給する。2025/06/23 16:45
b.賞与支給の基準値は、連結及び個別の経常利益の単年度目標に対する達成率から以下のとおりとする
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において当社グループは、共創によりITと社会を繋ぎ豊かな未来を創造すべくグループ一丸となった経営体制を構築していく企業風土の醸成を目的としたグループパーパス「社会とITの未来をともにつなぐ(Connecting people one world)」を制定いたしました。このグループパーパスの下、「中核事業の拡大」「次期成長事業の創出」「事業基盤の強化」を3本柱とした中期経営方針に、企業価値向上に資する人的資本などの非財務の視点を加え、財務・非財務の戦略を一元化したサステナビリティ経営によりケイパビリティの拡大に取り組んでまいりました。2025/06/23 16:45
当連結会計年度の売上高は、22,828百万円と前年同期と比べて5.0%増加いたしました。利益面は、売上高の増加に加え、継続的な販売費及び一般管理費抑制の取り組みにより、営業利益1,867百万円(前年同期比12.8%増)、経常利益1,950百万円(同12.2%増)、また親会社株主に帰属する当期純利益は1,326百万円(同4.0%増)となり、いずれも増益となりました。
当連結会計年度末における財政状態は、次のとおりであります。