- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/05/14 9:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/14 9:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 調査・コンサルティング事業
当第1四半期連結累計期間の当事業の売上高は、122億7千4百万円(前年同期比100.2%)と増収になり、営業利益は、売上原価の悪化などにより、17億2千5百万円(同67.4%)と減益になりました。受注高は、92億6千3百万円(同118.0%)と増加しました。
② 計測機器事業(国内)
2015/05/14 9:36- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
従来、連結子会社のうち決算日が9月30日であった国内連結子会社13社については、同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引について、連結上必要な調整を行っておりましたが、決算日を12月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は平成26年10月1日から平成27年3月31日までの6か月間を連結しております。
なお、決算期を変更した国内連結子会社の平成26年10月1日から平成26年12月31日までの売上高は2,508百万円、営業利益は158百万円、経常利益は200百万円、税引前四半期純利益は200百万円であります。
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