有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、決算期を変更した国内連結子会社の平成26年10月1日から平成26年12月31日までの売上高は、調査・コンサルティング事業が1,902百万円、計測機器事業(国内)が606百万円であります。営業利益は、調査・コンサルティング事業が95百万円、計測機器事業(国内)が62百万円であります。2016/08/10 14:48
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ18億3百万円減少し、547億3千1百万円となりました。これは主として、当社グループの調査・コンサルティング事業において営業債権の回収が進んだことにより、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が79億9千4百万円増加する一方で、完成業務未収入金が81億6千3百万円減少し、受取手形及び売掛金が4億5千3百万円減少したこと、及び未成業務支出金が8億5千5百万円減少したことによります。2016/08/10 14:48
固定資産は、前連結会計年度末に比べ25億1千万円減少し、245億7千2百万円となりました。これは主として、投資有価証券が6億2千6百万円減少したこと、及び投資その他の資産のその他が10億5千5百万円減少したことによります。
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ11億9千8百万円減少し、135億9百万円となりました。これは主として、業務未払金が9億8千2百万円減少したことによります。