- 9755
- 2026/10/02
- 時価
- 670億円
- PER 予
- 16.1倍
- 2009年以降
- 赤字-69.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.8倍
- 2009年以降
- 0.36-0.97倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 4.97%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 15億7600万
- 2018年12月31日 -13.45%
- 13億6400万
個別
- 2017年12月31日
- 9億5000万
- 2018年12月31日 +6.74%
- 10億1400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/03/27 15:44
定額法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2019/03/27 15:44
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 減損損失 青森県青森市 資材置き場 土地 13 百万円 米国テキサス州 販売用データライブラリ 無形固定資産 60 百万円
上記の資産のうち、土地については、当連結会計年度において売却処分の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失13百万円として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却予定価額により算定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果使用した資金は6億7千7百万円(前年同期比153.8%)となりました。2019/03/27 15:44
これは主に、定期預金の払戻による収入53億3千万円(同115.1%)や有価証券の売却による収入12億円(前年同期比100.0%)等の資金の増加要因があった一方で、定期預金の預入による支出55億2千1百万円(同98.4%)や、有形及び無形固定資産の取得による支出10億5千7百万円(同98.7%)等の資金の減少要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/03/27 15:44
定額法