のれん
連結
- 2018年12月31日
- 1億4200万
- 2019年3月31日 +72.54%
- 2億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 16:52
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及びそれらの今後の会計処理方針2019/05/14 16:52
株式譲渡契約に基づき、今後一定の事象が発生することに伴い、追加の支払いを行うこととしております。また、取得原価の変動が発生した場合には、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
(5) 主要な取得関連費用等の内容及び種類ごとの内訳 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/05/14 16:52
前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 283百万円 242百万円 のれんの償却額 52百万円 7百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/05/14 16:52
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ17億6千1百万円増加し、593億4千7百万円となりました。これは主として、現金及び預金が7億9千6百万円減少した一方で、完成業務未収入金が20億8百万円増加したことによります。2019/05/14 16:52
固定資産は、前連結会計年度末に比べ3億9千8百万円増加し、232億3千1百万円となりました。これは主として、有形固定資産が1億6千4百万円増加し、シンガポール法人2社の株式取得によりのれんが1億3百万円増加したこと、及び投資有価証券が5千6百万円増加したことによります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ13億8千万円増加し、157億8千5百万円となりました。これは主として、賞与引当金が4億2千7百万円増加したこと、及び流動負債のその他が4億1千1百万円増加したことによります。