のれん
連結
- 2018年12月31日
- 1億4200万
- 2019年12月31日 +28.87%
- 1億8300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、5年間又は10年間の均等償却を行っております。2020/03/27 13:25 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/03/27 13:25
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及びそれらの今後の会計処理方針2020/03/27 13:25
株式譲渡契約に基づき、今後一定の事象が発生することに伴い、追加の支払いを行うこととしております。また、取得原価の変動が発生した場合には、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
(5) 主要な取得関連費用等の内容及び種類ごとの内訳 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2020/03/27 13:25
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(主として事業別)にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 減損損失 ノルウェー王国 その他 のれん 44 百万円
連結子会社であるP-Cable 3D Seismic AS社の株式取得時に発生したのれんに関して、事業計画を見直した結果、当初想定していた期間でのキャッシュ・フロー見積額の総額が減少する見込となったことから、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失44百万円(405千米ドル)として特別損失に計上しました。 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たにFONG CONSULT PTE.LTD.およびFC INSPECTION PTE.LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/03/27 13:25
流動資産 562百万円 固定資産 126百万円 のれん 109百万円 流動負債 △237百万円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/03/27 13:25
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 税額控除による影響額 △5.7% - のれん償却額 1.3% - 税率変更による影響 0.0% - - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/27 13:25
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段との関係が直接的であるためヘッジの有効性の評価を省略しております。2020/03/27 13:25
(7) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、5年間又は10年間の均等償却を行っております。