のれん
連結
- 2019年12月31日
- 1億8300万
- 2020年12月31日 -54.64%
- 8300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。2021/03/26 14:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/03/26 14:50
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにFONG CONSULT PTE.LTD.およびFC INSPECTION PTE.LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2021/03/26 14:50
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 562百万円 固定資産 126百万円 のれん 109百万円 流動負債 △237百万円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/26 14:50
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 税額控除による影響額 - △3.0% のれん償却額 - 1.4% その他 - 2.2% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ24億4千3百万円増加し、625億4千9百万円となりました。これは主として、前連結会計年度末に震災復興関連や洋上風力関連の大型案件で完成業務未収入金が多く計上されていたため、当連結会計年度末には前連結会計年度末と比較し、完成業務未収入金が14億9千5百万円減少した一方で、現金及び預金が36億1千7百万円増加したことによります。2021/03/26 14:50
固定資産は、前連結会計年度末に比べ19億5千7百万円減少し、214億9千6百万円となりました。これは主として、土地建物の売却や、新型コロナウイルス感染症や石油価格の下落の影響による機械等の減損損失の発生で有形固定資産が8億円減少したこと、のれんの加速償却や有形固定資産同様の減損損失の発生で無形固定資産が3億2千4百万円減少したこと、及び満期償還により投資有価証券が6億6千9百万円減少したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億2千1百万円増加し、162億2千3百万円となりました。これは主として、未払法人税等が1億4千6百万円減少した一方で、新規転リースの増加により、流動負債のリース債務が1億5千4百万円増加し、固定負債のリース債務が6億6千6百万円増加したこと、BBT、J-ESOPのポイント付与により流動負債及び固定負債の株式給付引当金が合計で1億6千6百万円増加したことによります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/26 14:50
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段との関係が直接的であるためヘッジの有効性の評価を省略しております。2021/03/26 14:50
(7) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、10年間の均等償却を行っております。