固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 222億4900万
- 2023年12月31日 +17.57%
- 261億5900万
個別
- 2022年12月31日
- 279億1700万
- 2023年12月31日 +7.99%
- 301億4800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2024/03/28 15:45
3)戦略リスク項目 リスクの概要 リスク最小化への対応 12 保有資産の減損リスク 保有有価証券の大幅な市場価格の下落、当該企業の財政状態の悪化などがあった場合、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性あり保有不動産価格の下落などがあった場合、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用し、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性あり 13 繰延税金資産に関するリスク 将来の課税所得の見積りなどに大きな変動が生じた場合、あるいは制度面の変更などがあった場合には、計上している繰延税金資産が減少し、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性あり
当社グループでは、SDGsや社会課題への貢献、経営ビジョンの実現に向けて、2021年にマテリアリティを特定しました。社会環境の変化、事業特性等を考慮し、当社グループのサステナブル経営におけるマテリアリティを「事業活動」と「経営基盤となる組織活動」に分けて、合計で8つ特定しています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/03/28 15:45
該当事項はありません。 - #3 リスク管理(連結)
- 2024/03/28 15:45
リスク項目 リスクの概要 リスク最小化への対応 12 保有資産の減損リスク 保有有価証券の大幅な市場価格の下落、当該企業の財政状態の悪化などがあった場合、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性あり保有不動産価格の下落などがあった場合、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用し、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性あり 13 繰延税金資産に関するリスク 将来の課税所得の見積りなどに大きな変動が生じた場合、あるいは制度面の変更などがあった場合には、計上している繰延税金資産が減少し、当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性あり - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/03/28 15:45
有形固定資産
主として、調査・コンサルティング事業における分析・測定機器(工具、器具及び備品)であります。 - #5 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 再評価の方法2024/03/28 15:45
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める標準地の路線価に合理的な調整を行って算出する方法の他、一部について同政令第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日 2001年12月31日 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2022年10月3日(みなし取得日 2022年10月1日)に行われたGeosmart International Pte. Ltd.との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度において確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/03/28 15:45
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額210百万円は、会計処理の確定により154百万円減少し、55百万円となっております。のれんの減少は、無形固定資産のその他が310百万円、繰延税金負債が52百万円、非支配株主持分が103百万円それぞれ増加したことによるものです。
また、前連結会計年度末は、無形固定資産のその他が284百万円、繰延税金負債が48百万円、非支配株主持分が94百万円それぞれ増加し、のれんが199百万円、利益剰余金が55百万円、為替換算調整勘定が1百万円それぞれ減少しております。前連結会計年度の連結損益計算書は営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が64百万円、当期純利益が55百万円、非支配株主に帰属する当期純利益が5百万円それぞれ減少しております。 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/28 15:45
① 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
当社及び国内の連結子会社の建物(建物附属設備は除く)については定額法によっておりますが、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。在外の連結子会社では定額法を採用しております。 - #8 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2024/03/28 15:45前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)土地 - 百万円 19 百万円 - #9 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2024/03/28 15:45前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)建物及び構築物 - 百万円 1 百万円 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/03/28 15:45
- #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 当連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳は、建物及び構築物309百万円であります。2024/03/28 15:45
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/28 15:45
- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGeosmart International Pte. Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2024/03/28 15:45
(注) 当連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度流動資産 623百万円 固定資産 639百万円 のれん 55百万円
に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/28 15:45
(注)1 当連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金負債 投資差額(固定資産の評価差額) △210百万円 △234百万円 土地再評価差額金 △262百万円 △227百万円
に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ73億9千1百万円増加し、745億6百万円となりました。2024/03/28 15:45
固定資産は、前連結会計年度末に比べ39億9百万円増加し、261億5千9百万円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ67億5千2百万円増加し、255億7千2百万円となりました。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/03/28 15:45
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産