9757 船井総研 HD

9757
2026/03/26
時価
1139億円
PER 予
15.8倍
2009年以降
7.65-46.51倍
(2009-2025年)
PBR
4.15倍
2009年以降
0.96-7.02倍
(2009-2025年)
配当 予
4.21%
ROE 予
26.23%
ROA 予
18.99%
資料
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船井総研 HD(9757)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
11億2539万
2009年12月31日 -6.93%
10億4739万
2010年12月31日 +69.78%
17億7825万
2011年12月31日 -7.37%
16億4714万
2012年12月31日 -5.25%
15億6072万
2013年12月31日 -4.84%
14億8526万
2014年12月31日 -3.27%
14億3674万
2015年12月31日 -5.65%
13億5561万
2016年12月31日 +0.78%
13億6616万
2017年12月31日 -3.5%
13億1830万
2018年12月31日 -3.6%
12億7084万
2019年12月31日 +3.16%
13億1100万
2020年12月31日 -5.81%
12億3479万
2021年12月31日 -3.17%
11億9562万
2022年12月31日 -7%
11億1195万
2023年12月31日 -10.19%
9億9869万
2024年12月31日 +64.17%
16億3951万
2025年12月31日 -49.64%
8億2561万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1 建物及び構築物の[ ]内は連結会社以外の者から賃借している建物の面積(単位:㎡)であります。
2 当社は、2025年12月において前事業年度の有価証券報告書に記載しておりました当社が所有していた
2026/03/27 14:10
#2 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2026/03/27 14:10
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
建物及び構築物47,310千円1,295,213千円
土地215千円1,863,769千円
2026/03/27 14:10
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
建物及び構築物5,005千円441千円
有形固定資産その他7,843千円9,450千円
2026/03/27 14:10
#5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失(千円)
株式会社船井総合研究所(東京都品川区)事業用資産土地1,933,963
建物及び構築物221,076
器具備品820
株式会社船井総合研究所(東京都大田区)社宅土地243,103
建物及び構築物33,957
器具備品608
当社グループは、事業の種類別セグメントを基礎として会社又は事業を単位としてグルーピングを行っております。連結子会社である株式会社船井総合研究所について、時価が著しく下落した五反田オフィスの売却が決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,155,860千円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却見込額に基づき算定しております。
また、連結子会社である株式会社船井総合研究所について、時価が著しく下落した社宅の売却が決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(277,669千円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は売却見込額に基づき算定しております。
2026/03/27 14:10
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,954百万円増加し、20,711百万円となりました。これは主に現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、有価証券の増加、その他に含まれる未収入金の減少によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて100百万円増加し、13,782百万円となりました。これは主に建設仮勘定、のれん、投資有価証券、退職給付に係る資産、長期預金、差入保証金の増加、建物及び構築物、土地の減少によるものであります。
・負債の部
2026/03/27 14:10

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