9757 船井総研 HD

9757
2026/09/11
時価
1156億円
PER 予
16.09倍
2009年以降
7.65-46.51倍
(2009-2025年)
PBR
3.98倍
2009年以降
0.96-7.02倍
(2009-2025年)
配当 予
4.15%
ROE 予
24.71%
ROA 予
19.28%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

船井総研 HD(9757)の外部顧客への売上高 - ロジスティクス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
3億571万
2014年6月30日 +110.81%
6億4446万
2014年9月30日 +56.75%
10億1017万
2014年12月31日 +40.4%
14億1827万
2015年3月31日 -74.11%
3億6714万
2015年6月30日 +106.68%
7億5882万
2015年9月30日 +59.69%
12億1179万
2015年12月31日 +37.33%
16億6410万
2016年3月31日 -72.65%
4億5515万
2016年6月30日 +84.88%
8億4148万
2016年9月30日 +52.45%
12億8286万
2016年12月31日 +34.81%
17億2947万
2017年3月31日 -74.24%
4億4545万
2017年6月30日 +98.54%
8億8439万
2017年9月30日 +56.7%
13億8582万
2017年12月31日 +35.83%
18億8242万
2018年3月31日 -74%
4億8938万
2018年6月30日 +101.23%
9億8478万
2018年9月30日 +78.73%
17億6013万
2018年12月31日 +39.34%
24億5258万
2019年3月31日 -75.83%
5億9284万
2019年6月30日 +97.28%
11億6955万
2019年9月30日 +51.2%
17億6842万
2019年12月31日 +38.07%
24億4169万
2020年3月31日 -72.84%
6億6321万
2020年6月30日 +92.94%
12億7962万
2020年9月30日 +52.79%
19億5508万
2020年12月31日 +34.93%
26億3802万
2021年3月31日 -72.04%
7億3750万
2021年6月30日 +102.79%
14億9556万
2021年9月30日 +53.65%
22億9799万
2021年12月31日 +44.04%
33億998万
2022年3月31日 -72.49%
9億1069万
2022年6月30日 +103.92%
18億5704万
2022年9月30日 +50.58%
27億9633万
2022年12月31日 +35.14%
37億7885万
2023年3月31日 -73.68%
9億9460万
2023年6月30日 +91.82%
19億788万
2023年9月30日 +49.88%
28億5947万
2023年12月31日 +35.9%
38億8613万
2024年3月31日 -74.4%
9億9503万
2024年6月30日 +99.89%
19億8896万
2024年12月31日 +116.51%
43億639万
2025年6月30日 -46.24%
23億1496万
2025年12月31日 +88.09%
43億5409万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2026/03/27 14:10
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/03/27 14:10
#3 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループは、当社及び連結子会社(孫会社)11社で構成され、経営コンサルティング事業を主な事業内容とし、さらに当該事業に関連するロジスティクス事業及びデジタルソリューション事業の事業活動を展開しております。
また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。
2026/03/27 14:10
#4 事業等のリスク
(4) 経営コンサルティング事業以外の事業に関連するリスクについて
ロジスティクス事業については、顧客の業績向上及び物流コスト削減等を目的とした物流コンサルティング業務、物流業務の設計・構築・運用等を実行する物流BPO業務等のサービスを提供しております。これらは顧客との良好な関係により成立するため、常に競合会社からの営業活動による顧客の流出リスクに晒されております。また、物流BPO業務については、リフト作業時の事故や倉庫内事故といった荷物事故、車両事故、倉庫の火災等予期しない業務事故が発生する可能性を秘めており、共同購買では品質における瑕疵等が考えられ、その対応処置に応じて、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。さらに、ESGにおける顧客をはじめとした社会・サプライチェーン全体の環境に配慮したソリューション提案を速やかに展開する必要性に迫られるリスクに晒されております。
デジタルソリューション事業については、マーケティング・バックオフィスの両面において、デジタル活用のコンサルティング、システム開発やプロダクト開発、WEB広告運用代行業務等のサービスを提供しております。デジタル関連業界においては技術革新のスピードが速く、また、競合他社においても大手企業はもとより新興企業が多数存在し、競争の激しい業界であります。このような業界においては、刻々と変化、複雑化する顧客ニーズに対し的確に対応する必要があり、同社が顧客ニーズに対応できない場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、HRソリューション事業については、主に採用広告運用代行サービスを通じて、現在多くの企業が抱える人手不足という課題に、ITテクノロジーを活用した解決ソリューションを提供しております。人材業界は大手企業をはじめ競合他社が多数存在し、価格面やサービス面において同社の競争優位性を維持できない場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/03/27 14:10
#5 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ
原則として時価法2026/03/27 14:10
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、連結グループを構成する各会社の業務区分により、事業の種類別に「経営コンサルティング事業」、「ロジスティクス事業」、「デジタルソリューション事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/03/27 14:10
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/27 14:10
#8 従業員の状況(連結)
2025年12月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
経営コンサルティング事業1,082( 44 )
ロジスティクス事業89( 3 )
デジタルソリューション事業334( 35 )
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。
2 全社(共通)は、特定のセグメントに区分できない従業員であります。
2026/03/27 14:10
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ロジスティクス事業における事業戦略
コンサルティング、コミュニティ、ネットワーク、データベースの4軸において、国内最大のロジスティクス事業基盤の構築を目指し、従来の業務領域をさらに発展させ、総合ロジスティクス・プロバイダー企業を目指してまいりました。2026/03/27 14:10
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロジスティクス事業
ロジスティクス事業におきましては、物流コンサルティング業務の新規プロジェクトや既存顧客からの受注が着実に積み上がり、順調に推移いたしました。また、物流企業向けコンサルティングの研究会会員数は期初から引続き増加し、増収となりました。一方、物流BPO業務は、既存大口顧客との取引解消の影響により減収となりましたが、ロジスティクス事業全体としては増収となりました。利益面につきましては、収益性の高い物流コンサルティング業務が好調に推移したことに伴い、大幅な増益となりました。
その結果、売上高は4,354百万円(前連結会計年度比1.1%増)、営業利益は609百万円(同22.8%増)となりました。
2026/03/27 14:10
#11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更)
当社グループは、従来報告セグメントを「経営コンサルティング事業」、「ロジスティクス事業」、「デジタルソリューション事業」の3区分としておりましたが、2026年1月29日の取締役会において、2026年12月期第1四半期決算より、「経営コンサルティング事業」の単一セグメントに変更することを決議いたしました。
近年の企業再編及び2026年~2028年中期経営計画においてロジスティクス事業、デジタルソリューション事業については、いずれもコンサルティング分野を中心に事業を推進していくことを計画しております。そのため、経営コンサルティング事業を含め、長期的にいずれも類似した業績の動向を示すものと考えられることから、事業を集約することが当社グループの経営実態をより適切に反映するものと判断したためであります。
2026/03/27 14:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。