有価証券報告書-第56期(2025/01/01-2025/12/31)
(重要な後発事象)
(株式分割)
当社は、2025年11月10日開催の取締役会の決議に基づき、2026年1月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。
1 株式分割の目的
投資単位当たりの金額を引き下げることにより、投資家の皆さまがより投資しやすい環境を整えるとともに、株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。
2 株式分割の概要
(1)分割の方法
2025年12月31日(当日は株主名簿管理人の休業日につき、実質的には2025年12月30日)最終の株主名簿に記載された株主の所有する普通株式1株につき、2株の割合をもって分割いたしました。
(2)株式分割により増加する株式数
株式分割前の発行済株式総数 : 50,000,000株
今回の分割により増加する株式数 : 50,000,000株
株式分割後の発行済株式総数 : 100,000,000株
株式分割後の発行可能株式総数 : 130,000,000株
(注)今回の株式分割に伴う当社普通株式の発行可能株式総数に増加はありません。
(3)株式分割の日程
基準公告日 :2025年12月16日
基準日 :2025年12月31日
効力発生日 :2026年1月1日
(4)資本金の額の変更
今回の株式分割に際して、資本金の額の変更はありません。
(報告セグメントの変更)
当社グループは、従来報告セグメントを「経営コンサルティング事業」、「ロジスティクス事業」、「デジタルソリューション事業」の3区分としておりましたが、2026年1月29日の取締役会において、2026年12月期第1四半期決算より、「経営コンサルティング事業」の単一セグメントに変更することを決議いたしました。
近年の企業再編及び2026年~2028年中期経営計画においてロジスティクス事業、デジタルソリューション事業については、いずれもコンサルティング分野を中心に事業を推進していくことを計画しております。そのため、経営コンサルティング事業を含め、長期的にいずれも類似した業績の動向を示すものと考えられることから、事業を集約することが当社グループの経営実態をより適切に反映するものと判断したためであります。
(株式分割)
当社は、2025年11月10日開催の取締役会の決議に基づき、2026年1月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。
1 株式分割の目的
投資単位当たりの金額を引き下げることにより、投資家の皆さまがより投資しやすい環境を整えるとともに、株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。
2 株式分割の概要
(1)分割の方法
2025年12月31日(当日は株主名簿管理人の休業日につき、実質的には2025年12月30日)最終の株主名簿に記載された株主の所有する普通株式1株につき、2株の割合をもって分割いたしました。
(2)株式分割により増加する株式数
株式分割前の発行済株式総数 : 50,000,000株
今回の分割により増加する株式数 : 50,000,000株
株式分割後の発行済株式総数 : 100,000,000株
株式分割後の発行可能株式総数 : 130,000,000株
(注)今回の株式分割に伴う当社普通株式の発行可能株式総数に増加はありません。
(3)株式分割の日程
基準公告日 :2025年12月16日
基準日 :2025年12月31日
効力発生日 :2026年1月1日
(4)資本金の額の変更
今回の株式分割に際して、資本金の額の変更はありません。
(報告セグメントの変更)
当社グループは、従来報告セグメントを「経営コンサルティング事業」、「ロジスティクス事業」、「デジタルソリューション事業」の3区分としておりましたが、2026年1月29日の取締役会において、2026年12月期第1四半期決算より、「経営コンサルティング事業」の単一セグメントに変更することを決議いたしました。
近年の企業再編及び2026年~2028年中期経営計画においてロジスティクス事業、デジタルソリューション事業については、いずれもコンサルティング分野を中心に事業を推進していくことを計画しております。そのため、経営コンサルティング事業を含め、長期的にいずれも類似した業績の動向を示すものと考えられることから、事業を集約することが当社グループの経営実態をより適切に反映するものと判断したためであります。