新株予約権
連結
- 2012年12月31日
- 1559万
- 2013年12月31日 +244.34%
- 5371万
個別
- 2012年12月31日
- 1559万
- 2013年12月31日 +244.34%
- 5371万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- (4) 臨時報告書2014/03/31 14:26
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号の2(当社従業員及び子会社取締役に対する新株予約権の発行)の規定に基づく臨時報告書
平成25年4月16日近畿財務局長に提出 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注) 1 取締役の報酬限度額は、平成18年3月25日開催の第36回定時株主総会において年額400,000千円以内(但し、執行役員兼務取締役の執行役員報酬は含まない)と決議しております。また、平成24年3月24日開催の第42回定時株主総会において、当社取締役(社外取締役を除く)に対する株式報酬型ストックオプションとしての新株予約権を、報酬限度額の年額400,000千円の枠内において、年額20,000千円以内(但し、執行役員兼務取締役の執行役員報酬は含まない)で付与することを決議しております。2014/03/31 14:26
2 監査役の報酬限度額は、昭和63年3月20日開催の第18回定時株主総会において年額30,000千円以内と決議しております。 - #3 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当該制度の内容は、次のとおりであります。2014/03/31 14:26
会社法第361条の規定に基づき、当社取締役及び執行役員に対するストックオプションとしての新株予約権に関する報酬について、平成24年4月17日開催の取締役会において次のとおり決議しております。
会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき、当社従業員及び子会社取締役に対して、ストックオプションとしての新株予約権を無償で発行することについて、平成24年4月17日開催の取締役会において次のとおり決議しております。決議年月日 平成24年4月17日 付与対象者の区分及び人数 当社の取締役6名(社外取締役を除く)及び執行役員6名 新株予約権の目的となる株式の種類 「(2) 新株予約権等の状況」に記載しております。 株式の数 同上 新株予約権の行使時の払込金額 同上 新株予約権の行使期間 同上 新株予約権の行使の条件 同上 新株予約権の譲渡に関する事項 同上 代用払込みに関する事項 同上 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 同上 - #4 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2014/03/31 14:26
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況会社名 提出会社 提出会社 提出会社 提出会社 名称 2012-Ⅰ新株予約権 2012-Ⅱ新株予約権 2013-Ⅰ新株予約権 2013-Ⅱ新株予約権 決議年月日 平成24年4月17日 平成24年4月17日 平成25年4月16日 平成25年4月16日 付与日 平成24年5月7日 平成24年5月7日 平成25年5月7日 平成25年5月9日 権利確定条件 当社の取締役、監査役及び執行役員のいずれの地位をも喪失したこととする。 平成23年12月期の連結営業利益額に対して、平成25年12月期の連結営業利益額が上回った場合、新株予約権の権利行使開始日から最終日まで権利行使ができるものとする。その他の条件は、割当てを受けた者との間で締結する新株予約権割当契約による。 当社の取締役、監査役及び執行役員のいずれの地位をも喪失したこととする。 平成24年12月期の連結営業利益額に対して、平成26年12月期の連結営業利益額が上回った場合、新株予約権の権利行使開始日から最終日まで権利行使ができるものとする。その他の条件は、割当てを受けた者との間で締結する新株予約権割当契約による。 対象勤務期間 - 平成24年5月7日~平成26年5月7日 - 平成25年5月9日~平成27年5月9日
当連結会計年度(平成25年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2014/03/31 14:26
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利
(4)第10条(単元未満株式の買増し)に定める請求をする権利 - #6 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3 新株予約権等に関する事項2014/03/31 14:26
会社名 内訳 目的となる株式の種類 目的となる株式の数(株) 当連結会計年度末残高(千円) 当連結会計年度期首 増加 減少 当連結会計年度末 提出会社 ストック・オプションとしての新株予約権 ─ 53,713 - #7 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2014/03/31 14:26
①平成24年4月17日の取締役会決議に基づいて発行した会社法に基づく新株予約権 - #8 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/31 14:26
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 普通株式増加数(株) 34,272 180,011 (うち新株予約権)(株) (34,272) (180,011) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 -
前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 15,599 53,713 (うち新株予約権)(千円) (15,599) (53,713) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 14,440,049 15,834,463 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/31 14:26
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 普通株式増加数(株) 34,272 180,011 (うち新株予約権)(株) (34,272) (180,011) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 -
項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 15,599 53,713 (うち新株予約権)(千円) (15,599) (53,713) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 14,441,239 15,859,061