有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/03/27 14:10
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2014/03/27 14:10
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、賃貸資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
賃貸資産 5年
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
賃貸ソフトウエアについては、定額法を採用しております。主な耐用年数は3年~6年であります。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が会計基準適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/03/27 14:10 - #4 固定資産除却損の注記
- ※2 「固定資産除却損」の内訳は次のとおりであります。2014/03/27 14:10
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の取得価額から控除した減価償却累計額2014/03/27 14:10
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/03/27 14:10
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/27 14:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 繰越欠損金 250,196千円 99,421千円 固定資産評価損 37,846 37,846 有価証券評価損 140,696 140,696
- #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/03/27 14:10
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 期首残高(注) 56,262千円 57,156千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 894 908