- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,560,597 | 4,918,655 | 7,511,053 | 9,973,275 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 267,603 | 332,378 | 680,908 | 798,529 |
②重要な訴訟事件等
2020/03/26 17:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
従来、当社グループは単一セグメントとしておりましたが、株式会社ネットカムシステムズの連結売上高に占める割合が増加してきたこと、また、事業特性の違いが明確になってきたことに伴い、当連結会計年度より報告セグメントを、「システムインテグレーション事業」と「画像処理ソリューション事業」に区分する変更をしております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成したものを記載しております。
2020/03/26 17:11- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ | 1,595,186 | システムインテグレーション事業 |
2020/03/26 17:11- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/03/26 17:11 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、当社グループは単一セグメントとしておりましたが、株式会社ネットカムシステムズの連結売上高に占める割合が増加してきたこと、また、事業特性の違いが明確になってきたことに伴い、当連結会計年度より報告セグメントを、「システムインテグレーション事業」と「画像処理ソリューション事業」に区分する変更をしております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成したものを記載しております。2020/03/26 17:11 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/26 17:11 - #7 役員の報酬等
取締役のうち業務執行取締役の報酬は、固定報酬である基本報酬と、変動報酬である業績連動報酬及び株価連動報酬から構成されています。
基本報酬は、取締役と使用人や取締役間のバランス、世間水準等を考慮した上で、報酬の下限として決定しております。変動報酬である業績連動報酬は、当社の単年度売上高及び営業利益の目標達成率を指標とし、基本報酬の40%を上限として設定しております。また、株価連動報酬は、年平均株価の伸び率を指標として、基本報酬の13%を上限として設定しております。なお、変動報酬は、期初に設定された目標値を基準に当該年度の実績を評価した上で翌年の報酬に反映することとしており、これらの基本方針に基づき、取締役会の決議によって決定いたします。
変動報酬の指標として、売上高及び営業利益の達成率及び株価の伸び率を選択している理由は、業績や株価に対する意識を高め、インセンティブとして機能することを期待しているためです。
2020/03/26 17:11- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
調である一方、世界における政治・経済・政策等要因の先行き不透明感は続いております。
こうした状況の中、当連結会計年度の連結業績は売上高は9,973百万円(前連結会計年度比5.4%増)、営業利益は
778百万円(前連結会計年度比109.7%増)、経常利益は802百万円(前連結会計年度比105.6%増)、親会社株主に帰属す
2020/03/26 17:11- #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2)譲渡する相手会社の名称
| (1)名 称 | 株式会社両備システムズ |
| (6)設立年月日 | 1969年12月15日 |
| (7)連結売上高 | 24,013百万円(2018年12月) |
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(3)譲渡の時期
2020年3月31日(予定)
2020/03/26 17:11