8596 九州リースサービス

8596
2026/03/11
時価
383億円
PER 予
8.67倍
2010年以降
2.17-15.05倍
(2010-2025年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.28-1倍
(2010-2025年)
配当 予
3.93%
ROE 予
8.69%
ROA 予
1.71%
資料
Link
CSV,JSON

九州リースサービス(8596)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 融資の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
1億9100万
2014年6月30日 +13.09%
2億1600万
2015年6月30日 +3.7%
2億2400万
2016年6月30日 -1.79%
2億2000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日~6月30日)におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5月8日から季節性インフルエンザと同等の「5類感染症」へ移行されるなど、社会経済活動の正常化に向けた動きが着実に進展するとともに、国内企業の業績も堅調に推移し、わが国の景気は緩やかな回復傾向を示しています。当社グループが属するリース業界においても、業界全体の2023年4月~6月累計のリース取扱高は、1兆89億円、前年同期比4.0%増となりました。(出典:公益社団法人リース事業協会「リース統計」)
一方で、インフレ懸念に伴う世界的な金融引締めが続く中で、海外景気の下振れが懸念されていることや、ロシアによるウクライナ侵攻の長期化による資源・原材料価格の高騰を受け、当面、国内物価の上昇傾向が続くことが予想されます。加えて、コロナ融資の返済期限到来による企業倒産は増加傾向にあり、金利や為替の変動と併せて、今後の事業環境の動向には注視が必要と考えています。
このような厳しい経営環境が続く中、「事業基盤の拡充」と「企業態勢の高度化」を基本戦略に掲げる当社グループの中期経営計画「共創2024 ~Challenge for the Future~」は、最終年度(2024年3月期)を迎えております。中期経営計画にて事業成長ドライバーと位置付ける環境関連ビジネスへの注力に加え、株式会社西日本フィナンシャルホールディングス(以下「西日本FH」)との間で締結した資本・業務提携に関する契約に基づく、西日本FH顧客基盤への当社ソリューション提供などの協業拡大にも取り組み、中期経営計画最終年度の目標(営業利益:40億円、営業資産:1,660億円)の達成に邁進しています。
2023/08/09 9:50

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