- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2014/11/10 10:35- #2 不良債権に関する注記、特定金融業(連結)
※3 特定金融会社等の会計の整理に関する内閣府令に基づく営業貸付金に係る不良債権の状況(投資その他の資産「その他」に含まれる貸付金を含む)
(1)破綻先債権
2014/11/10 10:35- #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注) 1 「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式914株が含まれております。
2 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、「役員株式給付信託(BBT)」及び「従業員株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する株式1,200,000株(議決権の数1,200個)が含まれております。
2014/11/10 10:35- #4 自己株式等(連結)
(注) 「役員株式給付信託(BBT)」及び「従業員株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する株式1,200,000株については、上記の自己株式等に含まれておりません。
2014/11/10 10:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は121,360百万円(前期末比1.4%減)と前連結会計年度末に比べ1,685百万円の減少となりました。これは主に営業貸付金の減少2,005百万円などであります。
負債合計は101,311百万円(前期末比3.1%減)と前連結会計年度末に比べ3,234百万円の減少となりました。これは主に借入金の減少2,683百万円などであります。
2014/11/10 10:35- #6 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※2 投資その他の資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
2014/11/10 10:35- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
「役員株式給付信託(BBT)」は、役員株式給付規程に基づき、役員に業績達成度等に応じてポイントを付与し、そのポイントに応じて、原則として退任時に役員に株式を給付する仕組みです。また、「従業員株式給付信託(J-ESOP)」は従業員株式給付規程に基づき、従業員に会社業績等に応じてポイントを付与し、そのポイントに応じて、原則として退職時に従業員に株式を給付する仕組みです。
なお、当社は「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成25年12月25日)を適用し、本制度に関する会計処理としては、本信託の資産及び負債を当社の資産及び負債として貸借対照表上に計上する総額法を採用し、本信託が所有する当社株式を四半期連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。
また、当第2四半期連結累計期間において、「従業員株式給付信託(J-ESOP)」導入に伴う過年度退職給付費用134百万円を特別損失として計上しております。
2014/11/10 10:35