- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益調整額△314百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産調整額19,828百万円は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2015/06/29 9:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業、物品販売等を含んでおります。
2 セグメント利益調整額△287百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産調整額13,671百万円は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2015/06/29 9:05 - #3 業績等の概要
このような中、当社は平成26年11月に設立40周年を迎え、12月には北部九州における営業基盤の拡充を目的に長崎支店を開設いたしました。
この結果、当連結会計年度における経営成績につきましては、売上高は19,249百万円(前期比2.1%増)となり、営業利益は2,868百万円(前期比0.4%増)となりました。また、資金調達コストの減少などにより経常利益は2,783百万円(前期比5.7%増)となり、税金費用も減少したため、当期純利益は1,393百万円(前期比15.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/06/29 9:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、売上高は前連結会計年度に比べ391百万円増加し19,249百万円(前期比2.1%増)となりました。
② 売上総利益、営業利益
売上原価につきましては、不動産売却原価の増加やレンタル物件に係る減損損失157百万円を計上したことなどにより前連結会計年度に比べ447百万円増加し13,929百万円(前期比3.3%増)となり、売上総利益は前連結会計年度に比べ56百万円減少し5,320百万円(前期比1.0%減)となりました。
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