負債
連結
- 2016年3月31日
- 1062億3000万
- 2017年3月31日 +1.04%
- 1073億4000万
個別
- 2016年3月31日
- 1061億2900万
- 2017年3月31日 +0.99%
- 1071億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リース・割賦」セグメントは、機械設備等のリース及び割賦販売、「ファイナンス」セグメントは金銭の貸付及び債権の買取、「不動産」セグメントは、不動産の賃貸、不動産の販売、匿名組合等に対する出資、「フィービジネス」セグメントは、生命保険の募集、自動車リースの紹介、不動産関連サービスの提供、損害保険代理業等の事業活動を展開しております。2017/06/28 9:19
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 保証債務の注記(連結)
- 2017/06/28 9:19
- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/28 9:19
(注) 1 平均利率は、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 550 464 ─ 平成30年5月7日~平成40年10月31日 その他有利子負債 割賦未払金(1年以内) 268 321 1.60 ―
2 長期借入金、リース債務(1年以内に返済予定のものを除く)及びその他有利子負債(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額は以下のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/28 9:19 - #5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/06/28 9:19 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2017/06/28 9:19
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/28 9:19
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/28 9:19
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 確定拠出年金未払金 56百万円 36百万円 退職給付に係る負債 121百万円 123百万円 割賦未実現利益 192百万円 211百万円 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2017/06/28 9:19
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,858百万円増加し130,806百万円(前期末比2.2%増)となりました。これは主にリース債権及びリース投資資産の増加、営業貸付金の増加、賃貸不動産の減少などによるものであります。また、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,109百万円増加し107,340百万円(前期末比1.0%増)となりました。これは主に買掛金の増加、社債の減少、借入金の増加などによるものであります。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,748百万円増加し23,465百万円(前期末比8.1%増)となりました。これは主に利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の減少などによるものであります。 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2 確定給付制度2017/06/28 9:19
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る退職給付に係る負債の期首残高 389百万円 退職給付費用 60百万円 退職給付の支払額 △55百万円 制度への拠出額 △10百万円 退職時株式給付費用 11百万円 その他 2百万円 退職給付に係る負債の期末残高 399百万円 - #11 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/06/28 9:19 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2017/06/28 9:19
当社グループは、リース・割賦販売事業及びファイナンス事業などを行っております。これらの事業を行うため、当社グループでは銀行借入による間接金融のほか、社債発行、債権流動化などの直接金融により資金調達を行っております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有していることから、その金利変動リスクを回避するためのデリバティブ取引を行っております。また、通貨関連では、外貨建金銭債権債務の為替変動リスクを回避するために、為替予約取引等を行うこととしております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク