8596 九州リースサービス

8596
2026/03/11
時価
383億円
PER 予
8.67倍
2010年以降
2.17-15.05倍
(2010-2025年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.28-1倍
(2010-2025年)
配当 予
3.93%
ROE 予
8.69%
ROA 予
1.71%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益調整額△317百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/11/10 9:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売等を含んでおります。
2. セグメント利益調整額△360百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/10 9:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間(2025年4月1日~9月30日)の経営成績は、不動産セグメントを除く各セグメントで増収増益の実績を確保することができ、親会社株主に帰属する中間純利益は2期連続での増益となりました。特に、リース・割賦セグメントとファイナンスセグメントが好調に推移し、当初計画を上回る新規取扱高を獲得できたことにより、良質な営業資産が積み上がり、将来の安定的な収益源につながる基礎部分での収益が伸長しました。
売上高は155億21百万円(前年同期比27.4%減)、営業利益は28億45百万円(前年同期比15.7%減)、経常利益は28億66百万円(前年同期比13.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は20億95百万円(前年同期比2.2%増)となりました。
営業資産残高は、当社グループの持続的成長の観点から、収益性や効率性を重視した資産入替の取組みを継続したことで、158億30百万円増加し2,061億75百万円(前期末比8.3%増)となりました。
2025/11/10 9:02

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