営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 51億4450万
- 2016年3月31日 +23.99%
- 63億7876万
個別
- 2015年3月31日
- 54億8643万
- 2016年3月31日 +14.48%
- 62億8070万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額40,038千円は全社資産にかかる増加額であります。2016/06/24 12:27
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,851千円は全社資産にかかる増加額であります。2016/06/24 12:27
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/06/24 12:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは引き続き積極的な受注活動を行うとともに、更なる品質向上やプロジェクト管理の強化に取り組んでまいりました。その結果、当社グループの業績は、以下のとおりとなりました。2016/06/24 12:27
(注)「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、当連結会計年度より、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。売上高 51,585百万円 (前年度比20.0%増) 営業利益 6,378百万円 (前年度比24.0%増) 経常利益 6,456百万円 (前年度比21.2%増)
当連結会計年度における売上高は、主力のシステムソリューションサービス事業が好調に推移したことから、前年度比20.0%の増収となり、また営業利益および経常利益につきましては、増収による利益の増加や経費削減の推進により、いずれも前年度比20%超の増益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益2016/06/24 12:27
当連結会計年度の営業利益は、6,378百万円(前年度比24.0%増)となりました。
増収による利益の増加及び経費削減の推進、更なる品質向上やプロジェクト管理の強化により前年度比増益となりました。