営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 44億3519万
- 2016年12月31日 +8.51%
- 48億1277万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△36,533千円には、セグメント間取引消去76千円、全社費用△36,609千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 9:45
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:45
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの業績は、以下のとおりとなりました。2017/02/14 9:45
当第3四半期における売上高につきましては、主力のシステムソリューションサービス事業が順調に推移したことから、前年同期比6.8%の増収となりました。営業利益、経常利益につきましては、長期金利低下に伴う退職給付費用の増加や税率変更に伴う外形標準課税の増加といった費用の増加要因もありましたが、増収による利益の増加等により、いずれも増益となりました。また、前年同期には米国孫会社に係る減損に伴う特別損失を計上しましたが、当第3四半期では大きな特別損益は発生しなかったことから、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期比36.4%の増益となりました。売上高 40,597百万円 (前年同期比 6.8%増) 営業利益 4,812百万円 (前年同期比 8.5%増) 経常利益 4,954百万円 (前年同期比 9.2%増)
また、事業のセグメント別の業績は、以下のとおりとなりました。