流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 146億3792万
- 2018年3月31日 -19.03%
- 118億5160万
個別
- 2017年3月31日
- 133億8456万
- 2018年3月31日 -73.43%
- 35億5635万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/28 14:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 59,706千円 39,390千円 固定資産-繰延税金資産 1,562 〃 22,879 〃
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 本セグメントは、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教材の印刷や備品・消耗品の仕入販売等を含んでおります。当連結会計期間においては売上高は316百万円(前年同期比3.3%減)、セグメント利益は28百万円(前年同期比38.7%減)となりました。2018/06/28 14:26
当連結会計年度末における総資産は、29,642百万円となり、前連結会計年度末より1百万円減少しました。前連結会計年度末に対する主な増減ですが、流動資産につきまして現預金及び未収消費税の減少等により、前連結会計年度末に比べ2,786百万円の減少となりました。一方固定資産につきましては、賃貸不動産物件用の土地・建物の取得による有形固定資産の増加や投資有価証券の増加を合わせて17,791百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,784百万円の増加となりました。
当連結会計年度末における流動負債は、1,116百万円となり前連結会計年度末に比べ168百万円減少しました。これは未払法人税等が227百万円減少したことなどによるものです。また固定負債は819百万円となり、前連結会計年度末に比べ228百万円増加しました。これは繰延税金負債が218百万円増加したことなどによるものです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/06/28 14:26
前事業年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。なお、前事業年度の「未収入金」は39,626千円であります。
前事業年度において区分掲記しておりました流動資産の「営業未収入金」(前事業年度39,078千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より流動資産の「その他」(当事業年度648千円)に含めて表示しております。