有価証券報告書-第48期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「賃貸借解約損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた3,940千円は、「賃貸借解約損」2,160千円、「雑損失」1,780千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「賃貸借解約損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた3,940千円は、「賃貸借解約損」2,160千円、「雑損失」1,780千円として組み替えております。