営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 74億4300万
- 2018年3月31日 +2.62%
- 76億3800万
個別
- 2017年3月31日
- 29億6800万
- 2018年3月31日 -16.44%
- 24億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。2018/06/29 10:55
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報提供事業を含んでおります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/29 10:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/29 10:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/06/29 10:55
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,720 △2,044 連結財務諸表の営業利益 7,443 7,638
(単位:百万円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当連結会計年度における当社グループの売上高は、全てのセグメントにおいて前年同期比増収を達成し、過去最高を更新しました。2018/06/29 10:55
利益面につきましては、営業力強化のための人件費等の増加やレンタル資材費の増加、事業譲受に伴う諸費用の発生等があるものの、売上増加に伴う利益増により、営業利益・経常利益が前年同期比増益となりました。また、関連会社1社の株式を追加取得し、連結子会社化したことに伴い、特別利益(負ののれん発生益及び段階取得に係る差益)を計上しており、親会社株主に帰属する当期純利益についても前年同期比増益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績については、売上高1,093億85百万円(前年同期比48億12百万円増、4.6%増)、営業利益76億38百万円(前年同期比1億94百万円増、2.6%増)、経常利益78億54百万円(前年同期比1億63百万円増、2.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益55億68百万円(前年同期比2億61百万円増、4.9%増)となりました。