日本管財(9728)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 5億1749万
- 2019年6月30日 -17.18%
- 4億2857万
- 2019年9月30日 +7.4%
- 4億6029万
- 2019年12月31日 -24.91%
- 3億4561万
- 2020年3月31日 +52.14%
- 5億2582万
- 2020年6月30日 -4.72%
- 5億100万
- 2020年9月30日 +11.78%
- 5億6000万
- 2020年12月31日 -11.25%
- 4億9700万
- 2021年3月31日 -40.04%
- 2億9800万
- 2021年6月30日 -26.17%
- 2億2000万
- 2021年9月30日 +39.55%
- 3億700万
- 2021年12月31日 -50.16%
- 1億5300万
- 2022年3月31日 +60.13%
- 2億4500万
- 2022年6月30日 -10.61%
- 2億1900万
- 2022年9月30日 +12.33%
- 2億4600万
- 2022年12月31日 -34.96%
- 1億6000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/17 12:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 百万円 百万円 未払事業税 82 39 繰延税金負債との相殺 △684 △806 繰延税金資産の純額 ― ― 繰延税金負債 繰延税金負債合計 1,041 1,393 繰延税金資産との相殺 △684 △806 繰延税金負債の純額 357 586 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/17 12:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 百万円 百万円 税務上の繰越欠損金 783 84 繰延税金負債との相殺 △845 △984 繰延税金資産の純額 298 245 繰延税金負債合計 1,339 1,716 繰延税金資産との相殺 △845 △984 繰延税金負債の純額 493 731