- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産が著しく変動しております。その概要は以下のとおりであります。
2014/11/12 9:43- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱い(過去の期間の財務諸表に対しては遡及処理しない)に従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が26,807千円増加し、退職給付に係る負債が90,058千円減少し、利益剰余金が63,909千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8,467千円増加しております。
2014/11/12 9:43- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2014/11/12 9:43- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産が著しく変動しております。その概要は以下のとおりであります。
2014/11/12 9:43- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の資産は、借入金返済に伴う現金及び預金の減少や投資有価証券の時価評価による増加等により、前連結会計年度末に比べ6億16百万円(1.2%増)増加して520億64百万円となりました。
負債は、買掛金支払いや短期借入金の返済による減少により、前連結会計年度末に比べ15億12百万円(7.6%減)減少して183億1百万円となりました。
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