SCSK(9719)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 144億3000万
- 2020年9月30日 +7.47%
- 155億800万
- 2021年9月30日 +6.29%
- 164億8400万
- 2022年9月30日 +3.95%
- 171億3500万
- 2023年9月30日 +15.24%
- 197億4700万
- 2024年9月30日 +1.35%
- 200億1300万
- 2025年9月30日 +75.62%
- 351億4700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 9:01
(単位:百万円) 四半期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 9,867 10,097 非支配持分 10 18 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 9:01
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 9,220 9,461 非支配持分 10 18 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 9:01
(単位:百万円) 四半期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 17,135 19,747 非支配持分 13 53 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 9:01
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 16,226 18,468 非支配持分 13 53 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の普通株主に帰属する基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は次のとおりであります。2023/11/13 9:01
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 16,226 18,468 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 9,220 9,461 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、第1四半期期間で主な減収要因であった特定通信業向けネットワーク機器の販売減少が第2四半期期間では改善したこと、また、堅調なIT投資需要を背景としてシステム開発案件が増加したことに加えて、マネジメントサービスや検証サービス等が堅調に推移したことで、前期比8.5%増の231,196百万円となりました。2023/11/13 9:01
営業利益は、7月からのベースアップ等に伴う人件費や採用関連費用の増加、また、連結子会社の増加に加えて、営業活動の回復に伴う費用増がありましたが、増収に伴う増益と収益性の向上等により、前期比19.6%増の26,926百万円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、前期比13.8%増の18,468百万円となりました。
当社グループはさらなる成長に向け、成長戦略として「サステナビリティ経営」を推進します。経営理念とマテリアリティを当社グループの存在意義としたうえで、社会と共に持続的発展を目指し、「2030年 共創ITカンパニー」の実現のため、「顧客や社会に対して、新たな価値を提供し続けるため、事業分野、事業モデルを再構築すること」、「社員の成長が会社の成長ドライバーと認識し、社員一人ひとりの市場価値を常に最大化すること」を、策定した中期経営計画の方針とし、総合的企業価値の飛躍的な向上に向け取り組んでまいります。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/13 9:01
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 3,976 5,126 親会社の所有者に帰属する持分合計 271,909 283,790 非支配持分 493 586