SCSK(9719)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 64億500万
- 2020年6月30日 +18.08%
- 75億6300万
- 2021年6月30日 +8.83%
- 82億3100万
- 2022年6月30日 -11.7%
- 72億6800万
- 2023年6月30日 +32.76%
- 96億4900万
- 2024年6月30日 +9.55%
- 105億7000万
- 2025年6月30日 -2.23%
- 103億3400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2023/08/10 9:15
(単位:百万円) 四半期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 7,268 9,649 非支配持分 2 35 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2023/08/10 9:15
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 7,006 9,007 非支配持分 2 35 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の普通株主に帰属する基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は次のとおりであります。2023/08/10 9:15
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 7,006 9,007 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、通信業向けネットワーク機器の販売減少がありましたが、堅調なIT投資需要を背景とするシステム開発案件の増加や、検証サービス・BPOビジネス等が堅調に推移し、前期比8.6%増の113,371百万円となりました。2023/08/10 9:15
営業利益は、人件費・採用関連費用の増加や連結子会社の増加、また、営業活動の回復に伴う費用増がありましたが、増収に伴う増益とシステム開発案件や保守運用・サービス分野における利益率の向上等により、前期比30.3%増の12,950百万円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、前期比28.6%増の9,007百万円となりました。
当社グループはさらなる成長に向け、成長戦略として「サステナビリティ経営」を推進します。経営理念とマテリアリティを当社グループの存在意義としたうえで、社会と共に持続的発展を目指し、「2030年 共創ITカンパニー」の実現のため、「顧客や社会に対して、新たな価値を提供し続けるため、事業分野、事業モデルを再構築すること」、「社員の成長が会社の成長ドライバーと認識し、社員一人ひとりの市場価値を常に最大化すること」を、策定した中期経営計画の方針とし、総合的企業価値の飛躍的な向上に向け取り組んでまいります。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/10 9:15
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 3,976 4,472 親会社の所有者に帰属する持分合計 271,909 273,385 非支配持分 493 619