SCSK(9719)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 234億1800万
- 2020年12月31日 +3.18%
- 241億6300万
- 2021年12月31日 +3.29%
- 249億5900万
- 2022年12月31日 +4.43%
- 260億6500万
- 2023年12月31日 +13.23%
- 295億1400万
- 2024年12月31日 +3.16%
- 304億4600万
- 2025年12月31日 +65.73%
- 504億5900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 9:00
(単位:百万円) 四半期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 8,929 9,767 非支配持分 0 28 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 9:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 9,267 9,867 非支配持分 0 28 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 9:00
(単位:百万円) 四半期包括利益合計額の帰属 親会社の所有者 26,065 29,514 非支配持分 13 81 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 9:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 25,494 28,335 非支配持分 13 81 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社の普通株主に帰属する基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は次のとおりであります。2024/02/13 9:00
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 25,494 28,335 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - 前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 基本的1株当たり四半期利益算定上の基礎 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 9,267 9,867 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、拡大を続けるIT投資需要を背景としたシステム開発の増加や、堅調に推移する保守運用・サービスによって増収し、前期比8.8%増の351,363百万円となりました。2024/02/13 9:00
営業利益は、7月からのベースアップ等に伴う人件費や採用関連費用の増加、また、営業活動の回復に伴う費用増に加えて、不採算案件による影響がありましたが、増収に伴う増益と収益性の向上等により、前期比16.5%増の40,988百万円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益につきましては、前期比11.1%増の28,335百万円となりました。
当社グループはさらなる成長に向け、成長戦略として「サステナビリティ経営」を推進します。経営理念とマテリアリティを当社グループの存在意義としたうえで、社会と共に持続的発展を目指し、「2030年 共創ITカンパニー」の実現のため、「顧客や社会に対して、新たな価値を提供し続けるため、事業分野、事業モデルを再構築すること」、「社員の成長が会社の成長ドライバーと認識し、社員一人ひとりの市場価値を常に最大化すること」を、策定した中期経営計画の方針とし、総合的企業価値の飛躍的な向上に向け取り組んでまいります。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/02/13 9:00
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 3,976 5,065 親会社の所有者に帰属する持分合計 271,909 284,846 非支配持分 493 614