SCSK(9719)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8億4700万
- 2009年3月31日 -40.5%
- 5億400万
- 2010年3月31日 -60.52%
- 1億9900万
- 2011年3月31日 -75.38%
- 4900万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 257億6800万
- 2013年3月31日 -2.44%
- 251億3800万
- 2014年3月31日 -6.52%
- 235億
- 2015年3月31日 -27.4%
- 170億6200万
- 2016年3月31日 +28.76%
- 219億6900万
- 2017年3月31日 -16.94%
- 182億4800万
- 2018年3月31日 -46.62%
- 97億4000万
- 2019年3月31日 +40.75%
- 137億900万
個別
- 2008年3月31日
- 8億200万
- 2009年3月31日 -52.99%
- 3億7700万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 239億3200万
- 2013年3月31日 -2.79%
- 232億6400万
- 2014年3月31日 -0.52%
- 231億4300万
- 2015年3月31日 -27.66%
- 167億4100万
- 2016年3月31日 +12.59%
- 188億4800万
- 2017年3月31日 -31.49%
- 129億1300万
- 2018年3月31日 -34.79%
- 84億2100万
- 2019年3月31日 +30.38%
- 109億7900万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 30.法人所得税2026/06/23 15:36
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (10) 減損2026/06/23 15:36
棚卸資産、繰延税金資産及び売却目的で保有する非流動資産を除く非金融資産については、資産が減損している可能性を示す兆候があるか否かを評価しております。
減損の兆候が存在する場合には、個別の資産又は資金生成単位ごとの回収可能価額を測定しております。なお、のれん、未だ使用可能でない無形資産は償却を行わず、毎期同時期及び減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 15:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 585 百万円 578 百万円 繰延税金負債合計 △4,516 〃 △5,882 〃 繰延税金資産の純額 2,555 〃 2,823 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b) 非流動資産2026/06/23 15:36
当連結会計年度末の非流動資産は、繰延税金資産の減少等により、前連結会計年度末に対し21,529百万円減少し、514,895百万円となりました。
(負債) - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/23 15:36
(単位:百万円) その他の金融資産 15 9,496 13,542 繰延税金資産 30 10,859 1,067 その他の非流動資産 10,20 27,933 34,788