- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.のれん及び無形資産
(1) 調整表及び内訳
2026/06/23 15:36- #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(4)のれん
取得の結果として、のれんが以下のように認識されております。のれんの主な内容は、今後の事業展開により期待される超過収益力から発生したものであります。なお、のれんについて、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。
非支配持分は、取得日における被取得企業の識別可能純資産に対する非支配株主の比例的持分で測定しております。
2026/06/23 15:36- #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・工事損失引当金の測定(注記「3.重要性がある会計方針 (13) 引当金 ①」、注記「22.引当金」)
・のれんの減損(注記「3.重要性がある会計方針 (8)のれん及び無形資産 」、「(10)減損」 、注記「12.のれん及び無形資産」)
なお、将来において、新たな事実の発生によりこれらの見積りとは異なる結果となる可能性があります。
2026/06/23 15:36- #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、取得法に基づき企業結合の会計処理をしております。非支配持分は、取得日における被取得企業の識別可能純資産に対する比例的持分で当初測定しております。
支払対価の公正価値、被取得企業の非支配持分の金額及び段階取得の場合における取得企業が以前より保有していた被取得企業に対する持分の支配獲得日の公正価値の合計が、取得日における識別可能資産及び引受負債の正味価額(通常、公正価値)を上回る場合に、その超過額をのれんとして認識しております。一方、この対価の総額が、識別可能資産及び引受負債の正味価額を下回る場合、その差額を利得として純損益に認識しております。
企業結合に関連して発生した取得費用は、負債性金融商品及び資本性金融商品の発行費用を除き、発生時に費用として処理しております。
2026/06/23 15:36- #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1987年4月 | 住商コンピューターサービス㈱ 入社 |
| 2016年4月 | 当社上席執行役員 |
| 2018年4月 | 当社常務執行役員製造・通信システム事業部門長 |
| 2020年4月 | 当社常務執行役員分掌役員(人事・総務グループ、人材開発グループ) |
2026/06/23 15:36- #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
| (単位:百万円) |
| 使用権資産 | 13 | 59,831 | 52,549 |
| のれん及び無形資産 | 12 | 303,187 | 297,728 |
| 持分法適用会社に対する投資 | 14 | 14,429 | 5,654 |
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