SCSK(9719)の営業利益(△損失) - ITマネジメントの推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 15億7200万
- 2019年9月30日 +134.61%
- 36億8800万
- 2019年12月31日 +63.04%
- 60億1300万
- 2020年3月31日 +17.73%
- 70億7900万
- 2020年6月30日 -76.62%
- 16億5500万
- 2020年9月30日 +111.72%
- 35億400万
- 2020年12月31日 +63.93%
- 57億4400万
- 2021年3月31日 +27.45%
- 73億2100万
- 2021年6月30日 -74.05%
- 19億
- 2021年9月30日 +111.68%
- 40億2200万
- 2021年12月31日 +43.11%
- 57億5600万
- 2022年3月31日 +28.77%
- 74億1200万
- 2022年6月30日 -85.75%
- 10億5600万
- 2022年9月30日 +137.88%
- 25億1200万
- 2022年12月31日 +69.47%
- 42億5700万
- 2023年3月31日 +48.18%
- 63億800万
- 2023年6月30日 -62.3%
- 23億7800万
- 2023年9月30日 +99.12%
- 47億3500万
- 2023年12月31日 +65.83%
- 78億5200万
- 2024年3月31日 +26.62%
- 99億4200万
- 2024年9月30日 -47.24%
- 52億4500万
- 2025年3月31日 +115.48%
- 113億200万
- 2025年9月30日 -46.98%
- 59億9200万
- 2026年3月31日 +114.84%
- 128億7300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2026/06/23 15:36
- #2 事業の内容
- 2026/06/23 15:36
- #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 15:36
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) ITプラットフォーム 3,804 [12] ITマネジメント 1,835 [-] その他 3,140 [31]
2 平均臨時従業員数は、[ ]内に外数で記載しております。 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、顧客業種及びITサービスの特性に応じて取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/23 15:36
当該事業活動を踏まえ、当社グループの報告セグメントは、「産業IT」「金融IT」「ITソリューション」「ITプラットフォーム」「ITマネジメント」及び「その他」の6事業としております。
なお、複数の事業セグメントの経済的特徴として(a)製品及びサービスの性質、(b)生産過程の性質、(c)当該製品及びサービスの顧客の類型又は種類、(d)当該製品の配送又は当該サービスの提供のために使用する方法、(e)規制環境の性質、のすべてが類似している場合には、1つの事業セグメントに集計しており、報告すべきセグメントを決定しております。 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (システム開発及び保守運用・サービスの提供に関する顧客との契約)2026/06/23 15:36
システム開発及び保守運用・サービスの提供に関する顧客との契約の主な内容は、ITコンサルティング、基幹系システム等のシステム開発、専用データセンターの構築・運営管理、通信ネットワークシステムの保守・運用サービス、検証サービス、ITインフラ構築、ITマネジメント、BPOサービス等であります。
上記サービスの提供は、通常、(a) 顧客が、当社グループの履行によって提供される便益を、当社グループが履行するにつれて同時に受け取って消費する、(b) 当社グループの履行が、資産を創出するか又は増価させ、顧客が当該資産の創出又は増価につれてそれを支配する、又は、(c) 当社グループの履行が、当社グループが他に転用できる資産を創出せず、かつ、当社グループが現在までに完了した履行に対する支払いを受ける強制可能な権利を有している場合のいずれかに該当するため、一定の期間にわたり充足される履行義務と判断しております。サービスの提供の売上高は、履行義務の完全な充足に向けた進捗度を合理的に測定できる場合は進捗度の測定に基づいて、進捗度を合理的に測定できない場合は履行義務の結果を合理的に測定できるようになるまで発生したコストの範囲で、認識しております。対価の回収に関して重要な不確実性が認められる場合は、売上高を認識しておりません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に対し、25,576百万円減少し、474,242百万円となりました。2026/06/23 15:36
(ITマネジメント)
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に対し、3,575百万円増加し、79,116百万円となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/23 15:36
当連結会計年度において実施した当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資総額は25,702百万円であります。主な内容は、ITマネジメントにおけるnetXDC設備増強による増加2,839百万円であります。
なお、有形固定資産のほか、使用権資産及び無形資産への投資を含めて記載しております。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (4)本合併後の会社の資本金・事業の内容等2026/06/23 15:36
(5)実施する会計処理の概要商号 SCSK株式会社 資本金の額 22,088百万円(2026年3月31日現在) 事業の内容 ITコンサルティング、システム開発、検証サービス、ITインフラ構築、ITマネジメント、ITハード・ソフト販売、BPO等のサービス提供
「企業結合に関する会計基準」、「事業分離等に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定です。