建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 257億1200万
- 2014年3月31日 -5.48%
- 243億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額827百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2014/06/26 12:41
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額164百万円は、本社建物等全社資産に係る設備投資額
であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,155百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等でありま
す。
(2) セグメント資産の調整額120,632百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等でありま
す。
(3) 減価償却費の調整額768百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,154百万円は、本社建物等全社資産に係る設備投資
額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 12:41 - #3 事業等のリスク
- ⑨固定資産の減損リスク2014/06/26 12:41
当社グループは、当連結会計年度末において、帳簿価額45,875百万円の土地・建物等を保有しており、オフィス(賃貸用オフィスを含む)・データセンター・寮・社宅等として使用しております。データセンター、賃貸用オフィスはそれぞれが属する事業セグメントに、その他の資産は全社共用資産に区分しており、地価の動向や当社グループの収益の状況によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、当連結会計年度において、遊休状態となった施設については減損損失を計上しておりますが、当連結会計年度末時点において事業セグメント単位でその回収可能性を判断した結果、当該施設を除き減損損失認識の対象となった有形固定資産はありません。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/26 12:41
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 〃 29 〃 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2014/06/26 12:41
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 235百万円 車両運搬具 ― 〃 2 〃 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/26 12:41
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 21百万円 93百万円 工具、器具及び備品 75 〃 49 〃 - #7 売上原価明細書(連結)
- (注) 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2014/06/26 12:41
(原価計算の方法)項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 建物 ― 7 工具、器具及び備品 42 520
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算であります。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、以下のとおりです。2014/06/26 12:41
2 当期減少額のうち主なものは、以下のとおりです。netXDC設備増強 建物 536 百万円 工具、器具及び備品 888 百万円 建設仮勘定 3,368 百万円 自社利用ソフトウエア ソフトウエア 1,194 百万円 販売用ソフトウエア ソフトウエア 603 百万円
なお、当期減少額欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。社内利用システム関連除却 ソフトウエア 1,710 百万円 遊休資産減損損失計上 土地 1,117 百万円 オフィス売却による減少 建物 915 百万円 土地 336 百万円 オフィス再編による減少 建物 841 百万円 MarketViewer事業撤退による減少 工具、器具及び備品 330 百万円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 12:41
従来、共用資産としてグルーピングしていた研修施設につき、売却予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として125百万円計上しております。場所 用途 種類 北海道寿都郡黒松内町 研修施設 建物及び構築物、工具、器具及び備品
また、上記資産の回収可能価額は正味売却価額によっております。正味売却価額は、約定金額により評価しております。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2014/06/26 12:41
本社オフィス等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法