建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 229億500万
- 2016年3月31日 +44.14%
- 330億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額825百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2016/06/28 14:48
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,482百万円は、本社建物等全社資産に係る設備投資
額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,898百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等でありま
す。
(2) セグメント資産の調整額140,886百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等でありま
す。
(3) 減価償却費の調整額843百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,457百万円は、本社建物等全社資産に係る設備投資
額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/28 14:48 - #3 事業等のリスク
- ⑨固定資産の減損リスク2016/06/28 14:48
当社グループは、当連結会計年度末において、帳簿価額54,702百万円の土地・建物等を保有しており、オフィス(賃貸用オフィスを含む)・データセンター・寮・社宅等として使用しております。データセンター、賃貸用オフィスはそれぞれが属する報告セグメントに、その他の資産は全社共用資産に区分しており、地価の動向や当社グループの収益の状況によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、当連結会計年度において、売却予定となった施設及び撤退を決定した事業に係る資産について減損損失を計上しておりますが、当連結会計年度末時点において報告セグメント単位でその回収可能性を判断した結果、当該施設及び資産を除き減損損失認識の対象となった固定資産はありません。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/28 14:48
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 ―百万円 工具、器具及び備品 ― 〃 13 〃 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2016/06/28 14:48
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 ―百万円 工具、器具及び備品 2 〃 1 〃 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/28 14:48
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 67百万円 12百万円 工具、器具及び備品 75 〃 65 〃 - #7 売上原価明細書(連結)
- (注) 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2016/06/28 14:48
(原価計算の方法)項目 前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 建物 7 6 工具、器具及び備品 163 198
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算であります。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、以下のとおりです。2016/06/28 14:48
2 当期減少額欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。netXDC設備増強 建物 9,776 百万円 工具、器具及び備品 628 百万円 建設仮勘定 3,199 百万円 自社利用ソフトウエア ソフトウエア 1,699 百万円 販売用ソフトウエア ソフトウエア 1,395 百万円 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2016/06/28 14:48
本社オフィス等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法