営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 139億2600万
- 2016年9月30日 +5.72%
- 147億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△777百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2016/11/11 10:27
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 10:27
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前期から今期にかけての大型案件の反動減、すなわち期初想定の証券業顧客向けのシステム開発や通信業顧客向けのシステム販売案件の反動減影響があったものの、前期から引き続き好調な金融業顧客向けを中心にシステム開発売上高が堅調に増加したことに加え、保守運用・サービス売上高がほぼすべての業種に渡って増加したことを背景に、前年同期比1.7%増の157,412百万円となりました。2016/11/11 10:27
営業利益は、増収に伴う増益に加えて、業務品質向上・効率化施策による開発生産性の向上もあり、外形標準課税の増加等各種の費用増を吸収した上で、前年同期比5.7%増の14,723百万円となりました。
経常利益は、営業利益の増加等により、前年同期比6.8%増の15,781百万円となり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業収益の増加に加えて、会計基準の変更による税効果の計上もあり、前年同期比20.7%増の13,286百万円となりました。