- #1 主要な設備の状況
- 2026/06/23 15:36
- #2 事業の内容
- 2026/06/23 15:36
- #3 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(5) 地域別情報
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の大部分を占めるため、記載を省略しております。
2026/06/23 15:36- #4 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
| セグメントの名称 | 従業員数(名) |
| ITプラットフォーム | 3,804 | [12] |
| ITマネジメント | 1,835 | [-] |
| その他 | 3,140 | [31] |
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 平均臨時従業員数は、[ ]内に外数で記載しております。
2026/06/23 15:36- #5 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(5) 地域別情報
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の大部分を占めるため、記載を省略しております。
(6) 主要な顧客に関する情報
2026/06/23 15:36- #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(システム開発及び保守運用・サービスの提供に関する顧客との契約)
システム開発及び保守運用・サービスの提供に関する顧客との契約の主な内容は、ITコンサルティング、基幹系システム等のシステム開発、専用データセンターの構築・運営管理、通信ネットワークシステムの保守・運用サービス、検証サービス、ITインフラ構築、ITマネジメント、BPOサービス等であります。
上記サービスの提供は、通常、(a) 顧客が、当社グループの履行によって提供される便益を、当社グループが履行するにつれて同時に受け取って消費する、(b) 当社グループの履行が、資産を創出するか又は増価させ、顧客が当該資産の創出又は増価につれてそれを支配する、又は、(c) 当社グループの履行が、当社グループが他に転用できる資産を創出せず、かつ、当社グループが現在までに完了した履行に対する支払いを受ける強制可能な権利を有している場合のいずれかに該当するため、一定の期間にわたり充足される履行義務と判断しております。サービスの提供の売上高は、履行義務の完全な充足に向けた進捗度を合理的に測定できる場合は進捗度の測定に基づいて、進捗度を合理的に測定できない場合は履行義務の結果を合理的に測定できるようになるまで発生したコストの範囲で、認識しております。対価の回収に関して重要な不確実性が認められる場合は、売上高を認識しておりません。
2026/06/23 15:36- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
親会社の所有者に帰属する当期利益は、前期比48.5%増の66,870百万円となりました。また、1株当たり当期利益は、前連結会計年度の4,556,363,835.25円から2,231,592,680.58円増加し6,787,956,515.83円となりました。
セグメント別業績の概要は次のとおりとなっております。なお、売上高につきましては外部顧客への売上高を表示しております。
(単位:百万円)
2026/06/23 15:36- #8 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資総額は25,702百万円であります。主な内容は、ITマネジメントにおけるnetXDC設備増強による増加2,839百万円であります。
なお、有形固定資産のほか、使用権資産及び無形資産への投資を含めて記載しております。
2026/06/23 15:36- #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(4)本合併後の会社の資本金・事業の内容等
| 商号 | SCSK株式会社 |
| 資本金の額 | 22,088百万円(2026年3月31日現在) |
| 事業の内容 | ITコンサルティング、システム開発、検証サービス、ITインフラ構築、ITマネジメント、ITハード・ソフト販売、BPO等のサービス提供 |
(5)実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」、「事業分離等に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定です。
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