- 9717
- 2024/09/10
- 時価
- 353億円
- PER 予
- 17.99倍
- 2010年以降
- 5.59-122.07倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.59-1.59倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.85%
- ROA 予
- 7.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 22億4980万
- 2018年11月30日 +3.67%
- 23億3244万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、5年後(第53期)、売上高240億円を目指します。2019/02/27 15:22
(売上高経常利益率目標:5ヵ年間の各期において12%以上を維持)
また、当社は、上掲の経営の基本方針(経営理念)を念頭に置き、「低廉で良質な製品を提供し、顧客の様々なニーズに応える」および「高利益を維持し、社会、株主および社員へ還元する」を目標に、以下の経営戦略を策定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 東京証券取引所において2018年6月29日に公表いたしました当事業年度の修正計画と比べ、売上高は、金融・保険業および電力・運輸業等の売上高が修正計画に達しなかったものの、情報・通信業および製造業等の売上高が修正計画を上回ったことにより、161億8百万円となり9百万円(0.1%)上回りました。2019/02/27 15:22
利益面は、売上高が修正計画を上回ったことに加え、原価率の改善、販売費及び一般管理費の削減等により、修正計画を上回りました。営業利益は、20億49百万円となり2億89百万円(16.4%)上回りました。経常利益は、23億32百万円となり2億86百万円(14.0%)上回り、当期純利益は、15億70百万円となり1億94百万円(14.1%)上回りました。
また、前事業年度と比べ、売上高は、前事業年度において流通・サービス業等の開発の完了が特に偏重していたことにより、6億91百万円減少となりました。