9716 乃村工藝社

9716
2026/06/04
時価
1285億円
PER 予
12.93倍
2010年以降
8.6-55.04倍
(2010-2026年)
PBR
1.93倍
2010年以降
0.46-4.29倍
(2010-2026年)
配当 予
4.1%
ROE 予
14.91%
ROA 予
9.7%
資料
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乃村工藝社(9716)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月15日
872億4800万
2009年11月15日 -39.56%
527億2900万
2010年2月15日 +52.55%
804億3600万
2010年5月15日 -74.62%
204億1200万
2010年8月15日 +99.79%
407億8200万
2010年11月15日 +47.64%
602億900万
2011年2月15日 +49.65%
901億500万
2011年5月15日 -77.56%
202億2000万
2011年8月15日 +97.64%
399億6300万
2011年11月15日 +46.03%
583億5600万
2012年2月15日 +49.88%
874億6400万
2012年5月15日 -74.03%
227億1200万
2012年8月15日 +99%
451億9700万
2012年8月31日 ±0%
451億9700万
2012年11月15日 +48.21%
669億8700万
2012年11月30日 ±0%
669億8700万
2013年2月28日 +51.25%
1013億1600万
2013年5月31日 -74.35%
259億8300万
2013年8月31日 +84.84%
480億2700万
2013年11月30日 +48.56%
713億4700万
2014年2月28日 +37.93%
984億1000万
2014年5月31日 -69.05%
304億5500万
2014年8月31日 +68.92%
514億4600万
2014年11月30日 +49.84%
770億8600万
2015年2月28日 +33.78%
1031億2900万
2015年5月31日 -71.34%
295億5300万
2015年8月31日 +72.78%
510億6200万
2015年11月30日 +48.45%
758億200万
2016年2月29日 +42.92%
1083億4000万
2016年5月31日 -72.74%
295億3700万
2016年8月31日 +82.24%
538億2700万
2016年11月30日 +52.28%
819億7000万
2017年2月28日 +40.98%
1155億6100万
2017年5月31日 -76.04%
276億8500万
2017年8月31日 +91.28%
529億5600万
2017年11月30日 +47.11%
779億300万
2018年2月28日 +48.7%
1158億4100万
2018年5月31日 -80.9%
221億2700万
2018年8月31日 +136.1%
522億4200万
2018年11月30日 +55.04%
809億9800万
2019年2月28日 +55.39%
1258億5900万
2019年5月31日 -74.98%
314億8900万
2019年8月31日 +124.6%
707億2400万
2019年11月30日 +46.89%
1038億8800万
2020年2月29日 +38.31%
1436億8900万
2020年5月31日 -81.91%
259億9700万
2020年8月31日 +106.64%
537億2000万
2020年11月30日 +34.33%
721億6300万
2021年2月28日 +49.3%
1077億3600万
2021年5月31日 -80.71%
207億8500万
2021年8月31日 +110.39%
437億2900万
2021年11月30日 +70.98%
747億7000万
2022年2月28日 +48.56%
1110億8100万
2022年5月31日 -79.94%
222億8700万
2022年8月31日 +113.06%
474億8400万
2022年11月30日 +61.84%
768億4600万
2023年2月28日 +44.35%
1109億2800万
2023年5月31日 -77.54%
249億900万
2023年8月31日 +138.93%
595億1600万
2023年11月30日 +59.79%
950億9900万
2024年2月29日 +41.05%
1341億3800万
2024年5月31日 -78.33%
290億7000万
2024年8月31日 +99.33%
579億4500万
2024年11月30日 +62.63%
942億3400万
2025年2月28日 +59.45%
1502億5600万
2025年5月31日 -72.84%
408億1500万
2025年8月31日 +97.31%
805億3400万
2025年11月30日 +50.52%
1212億1600万
2026年2月28日 +34.21%
1626億7900万

個別

2009年2月15日
607億3300万
2010年2月15日 -2.11%
594億5400万
2011年2月15日 +14.36%
679億9200万
2012年2月15日 -9.72%
613億8300万
2013年2月28日 +18.46%
727億1600万
2014年2月28日 -3.76%
699億8400万
2015年2月28日 +8.49%
759億2500万
2016年2月29日 +6.32%
807億2300万
2017年2月28日 +8.49%
875億7600万
2018年2月28日 -2.56%
853億3200万
2019年2月28日 +14.93%
980億7400万
2020年2月29日 +14.45%
1122億4100万
2021年2月28日 -22.59%
868億8400万
2022年2月28日 -1.44%
856億3600万
2023年2月28日 -4.15%
820億8200万
2024年2月29日 +23.8%
1016億1800万
2025年2月28日 +14.59%
1164億4700万
2026年2月28日 +7.47%
1251億4500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)80,534162,679
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6,88112,876
2026/05/26 15:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2026/05/26 15:10
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
株式会社静岡海洋文化ネットワーク
(非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/05/26 15:10
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/05/26 15:10
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益のうち、収益の認識時期により分解した情報は次のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
その他の収益--
外部顧客への売上高150,256162,679
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社グループの主要な事業であるディスプレイ業は、顧客との工事請負契約・業務委託契約等に基づき、主として集客環境づくりの調査・コンサルティング、企画・デザイン、設計、制作施工ならびに各種施設・イベント活性化、運営管理等を行う義務を負っております。
2026/05/26 15:10
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/26 15:10
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2023年度から2025年度までの3年間を対象期間とする中期経営方針を策定し、取り組んでまいりました。
当該期間においては、当初は新型コロナウイルス感染症の影響が色濃く残り、不確実性の高い事業環境でありましたが、コロナ禍の収束とともに進んできたインバウンド需要の拡大や都市再開発需要の回復を背景に、堅調な事業環境が継続しました。その結果、業績は好調に推移し、前中期経営方針期間の最終年度となる2025年度において、連結売上高は1,626億円、連結営業利益128億円、ROE15.7%と、目標を上回る水準となりました。
中長期視点での取り組みとしては、新領域開発やR&D投資の本格化、運営事業の拡大や建築事業への取り組みなど、新たな商品・サービスの拡充が進み始めました。また、当該中期経営方針に基づいて掲げた各種タスクの実行や、再編されたグループ各社の取り組みによって、当社グループ全体での基盤整備や事業強化が進みました。
2026/05/26 15:10
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度増減額増減率(%)
売上高150,256162,67912,4228.3
営業利益8,89712,8183,92044.1
当連結会計年度(2025年3月1日~2026年2月28日)における日本国内の景気は、アメリカの通商政策や継続的な物価上昇が及ぼす影響には留意が必要であるものの、緩やかに回復している状況でありました。
このような経済状況の中、当社グループが事業を展開するディスプレイ業界では、大阪・関西万博の開催が大きなトピックスの一つとなりました。市場環境といたしましては、資材価格や労務費の上昇による採算面への影響等があるものの、リアルな空間への人流増加や好調なインバウンド需要、モノからコト・体験の消費へのニーズの変化等を背景に、都市再開発による複合商業施設や富裕層向け店舗の増加、企業のPR施設による発信拡大等、市場全体として改善傾向にありました。
2026/05/26 15:10
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/05/26 15:10
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
2 識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報
一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法による売上高については、主として予想される原価総額を基礎として当事業年度末までの発生原価に応じた進捗度に、収益総額を乗じて算定しております。
予想される原価総額の見積りについては、受注段階において実行計画を編成し、工事の進捗を踏まえ都度見直しを実施するとともに、進捗度については、主として各期末までの発生原価が、予想される原価総額に占める割合に基づいて見積もっております。
2026/05/26 15:10
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業取引による取引高
売上高39百万円168百万円
仕入高3,9314,899
2026/05/26 15:10

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