乃村工藝社(9716)の売上高 - ディスプレイ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 466億8500万
- 2014年8月31日 +7.53%
- 502億100万
- 2015年8月31日 -0.79%
- 498億300万
- 2016年8月31日 +5.43%
- 525億600万
- 2017年8月31日 -2.24%
- 513億3200万
- 2018年8月31日 -0.24%
- 512億900万
- 2019年8月31日 +35.61%
- 694億4400万
- 2020年8月31日 -23.06%
- 534億2900万
- 2021年8月31日 -18.84%
- 433億6500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益のうち、収益の認識時期により分解した情報は、次のとおりです。2023/10/13 11:07
前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 47,484 59,516 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/10/13 11:07
当第2四半期累計期間(2023年3月1日~2023年8月31日)におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善により景気の緩やかな回復が期待される一方で、世界的な金融引き締め等を背景とした海外景気の下振れにより国内の景気を下押しするリスクが顕在化しており、依然として不確実性の高い状況が続きました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 47,484 59,516 12,031 25.3 営業利益 1,040 2,220 1,179 113.3
当社グループを取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症に対する政府方針が転換されたことから、アフターコロナに向けた集客施設への設備投資に持ち直しの傾向が見られるものの、エネルギー価格・資材価格の上昇や価格競争の激化等による採算面での厳しい状況が未だ続いており、引き続き予断を許さない状況でありました。