乃村工藝社(9716)の売上高 - ディスプレイ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 694億4800万
- 2014年11月30日 +8.16%
- 751億1300万
- 2015年11月30日 -1.58%
- 739億2300万
- 2016年11月30日 +8.34%
- 800億8600万
- 2017年11月30日 -5.41%
- 757億5200万
- 2018年11月30日 +4.66%
- 792億8100万
- 2019年11月30日 +28.63%
- 1019億7900万
- 2020年11月30日 -29.78%
- 716億1000万
- 2021年11月30日 +3.62%
- 742億
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益のうち、収益の認識時期により分解した情報は、次のとおりです。2024/01/12 16:04
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 76,846 95,099 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/01/12 16:04
当第3四半期累計期間(2023年3月1日~2023年11月30日)におけるわが国経済は、雇用や所得環境の改善により景気の緩やかな回復が期待される一方で、世界的な金融引き締め等を背景とした海外景気の下振れが国内の景気を下押しするリスクとなっており、依然として不確実性の高い状況が続きました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 76,846 95,099 18,253 23.8 営業利益 1,821 3,512 1,690 92.8
当社グループを取り巻く環境におきましては、新型コロナウイルス感染症に対する政府方針の転換以降、集客施設への設備投資に持ち直しの傾向は見られるものの、資材価格をはじめとする物価高の影響や価格競争の激化等による採算面での厳しい状況が未だ続いており、引き続き予断を許さない状況でありました。