営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 22億7400万
- 2014年8月31日 +10.25%
- 25億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△48百万円の主なものは、提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。2014/10/09 9:50
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△36百万円の主なものは、提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2014/10/09 9:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2014/10/09 9:50
当第2四半期連結累計期間(平成26年3月1日~平成26年8月31日)におけるわが国経済は、政府による経済・金融政策を背景に、緩やかな回復傾向にありましたが、海外景気の下振れリスクのほか、国内においても個人消費などの改善に力強さが感じられず、依然として先行き不透明な状況が継続いたしました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 48,027 51,446 3,418 7.1 営業利益 2,274 2,507 232 10.2 経常利益 2,275 2,629 354 15.6
当社グループを取り巻く環境におきましては、原材料価格の上昇懸念など先行きの不透明感は拭えないものの、商業施設を中心とした新装・改装需要は比較的堅調に推移しており、緩やかな回復傾向で推移いたしました。