営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 33億2600万
- 2014年11月30日 +30.01%
- 43億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△67百万円の主なものは、提出会社の管理部門に係る減価償却費であります。2015/01/09 10:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2015/01/09 10:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2015/01/09 10:05
当第3四半期連結累計期間(平成26年3月1日~平成26年11月30日)におけるわが国経済は、政府による経済・金融政策を背景に、緩やかな回復傾向にありますが、海外景気の下振れリスクのほか、消費税率引き上げの影響により個人消費に落ち込みが見られるなど、依然として先行き不透明な状況が継続いたしました。前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 71,347 77,086 5,738 8.0 営業利益 3,326 4,324 997 30.0 経常利益 3,367 4,498 1,131 33.6
このような状況のなか、当社グループは、お客様の視点に立ってお客様の事業繁栄を実現する「プロスペリティ・パートナー」への進化を追求するため、新中期経営計画(平成27年2月期~平成29年2月期)に則り、「ナンバーワンの価値の連鎖」をテーマに、お客様への提供価値の向上を目指してまいりました。