- 9716
- 2026/09/04
- 時価
- 1534億円
- PER 予
- 15.44倍
- 2010年以降
- 8.6-55.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2010年以降
- 0.46-4.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 15.86%
- ROA 予
- 11.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 24億3100万
- 2017年5月31日 -18.96%
- 19億7000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2017/07/07 11:06
当第1四半期連結累計期間(平成29年3月1日~平成29年5月31日)のわが国経済は、個人消費や設備投資に持ち直しの動きが見られるなど緩やかな景気回復傾向にあるものの、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念されるなど、先行き不透明な状況が続いております。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 営業利益 2,387 1,868 △518 △21.7 経常利益 2,431 1,970 △461 △19.0 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,526 1,740 213 14.0
このような状況のなか、当社グループは、エンドユーザーの視点に立ってお客様の事業繁栄を実現する「プロスペリティ・パートナー」への進化の追求に向けて、中期経営計画に則り、時代の変化の中で生まれる新たなニーズをとらえたサービスの提供を目指すとともに、少子高齢化・人口減少の影響と消費者・生活者の変化を積極的契機と捉え、インバウンド、観光文化、地域創生等のテーマについて、グローバル企業を含めた顧客の開発と深耕、プロジェクト開発を推進してまいりました。